幅広いトラブルの弁護士費用を補償 幅広いトラブルの弁護士費用を補償
加入者数30,000件突破 弁護士直通ダイヤル受電数50,000件突破 保険金支払い実績15,000件突破 弁護士紹介実績5,000件突破
単独型弁護士保険12年連続保有契約数No.1

※ 2025年3月現在。当社調べ

弁護士保険ミカタとは?
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FAQ

よくあるご質問

Q いつ起きた法的トラブルでも、保険金は支払われるのですか?
A

保険開始日より前に法的トラブルの原因(弁護士へ相談したい出来事)が発生している場合は、弁護士へ相談・委任が保険開始日以降であったとしても、保険金のお支払い対象外となります。

また、他にも一定期間の間に法的トラブルの原因が発生した場合は、保険金のお支払い対象外となります。

Q 法的トラブルの発生時期は、どのように判断するのですか?
A

法的トラブルの発生時期は、その法的トラブルの原因(弁護士へ相談したい出来事)が生じたときに発生したものとみなします。

(例)

  • 相続トラブル…被相続人が亡くなったとき
  • ハラスメントトラブル…最初にハラスメント被害にあったとき
  • 金銭トラブル…返済日に貸金の返済がなかったとき

など

Q 保険開始日(責任開始日)は、どのように決まるのですか?
A

保険開始日(責任開始日)は、当社が保険契約の申込みを承諾した後、第1回保険料が払い込まれた日の属する月の翌月1日となります。同じ月に保険契約の申込みをいただいても、第1回保険料の払込方法によって、責任開始日が異なることがありますのでご注意ください。

申込方法 保険料の払込方法
(経路)
(書類)受付締切日 第1回保険料払込日 責任開始日
申込書での
お申し込み
クレジットカード払 毎月当社
最終営業日
当月末に決済 第1回保険料が払い込まれた日の属する月の翌月1日
口座振替 毎月15日 翌月27日に振替
インターネット
でのお申し込み
クレジットカード
毎月月末 当月末に決済※1
インターネット
口座振替
毎月月末 翌月27日に振替

※1:銀行口座からの引き落とし日はカード会社ごとの取り扱いとなります。詳しくは、カード会社にご確認下さい。

※保険契約申込書類の有効期限は3ヶ月です。もし、保険契約申込日から3ヶ月以内に、当社の承諾と第1回保険料の払込みがない場合は、申込まれた保険契約は不成立となり、再度申込み手続きが必要となります。

Q 待機期間とはなんですか?
A

待機期間とは、保険開始日から3か月間のことをいい、この期間中にトラブルの原因が発生した法的トラブルは補償の対象外となります。

ただし、交通事故などの特定偶発事故には、待機期間はありません。

法的トラブルに発展しそうな原因事象について、その発生が一定程度予見できる場合もあるため、いわゆる「逆選択」を排除するものです。一方、特定偶発事故は予見が不可能なのでこの待機期間はありません。

Q 特定原因不担保期間とはなんですか?
A

特定原因不担保期間とは、保険開始日から1年間のことをいい、この期間中に以下のトラブルの原因が発生した場合は、補償の対象外となります。

  • リスク取引(金銭消費貸借・金融商品に関するトラブルなど)
  • 相続、離婚、親族関係に関するトラブル

法的トラブルに発展しそうな原因事象について、その発生が一定程度予見できる場合もあることから、ご加入者さまの公平性を担保するため特定のトラブルに限り当該期間が設定されています。

Q 補償の対象になった場合、弁護士費用はすべて保険金で補われますか?
A

交通事故などの特定偶発事故については、弁護士費用の全額を保険金でお支払いできる場合もありますが、多くのケースで自己負担が発生します。主な注意点を下記でご案内します。

  • 一般事件については、保険金をお支払いできる割合が基準弁護士費用の80%(着手金・手数料部分。スタンダードの場合)となり、残りの費用については、自己負担が発生します。
  • 保険金の支払限度額を超えた場合は、自己負担が発生します。
  • 弁護士の提示額が、当社の定める「基準弁護士費用」または「基準紛争利益」を超えた場合は、その超過分について自己負担が発生します。
Q 事業に係わる法的トラブルは、保険金の支払対象になりますか?
A

被保険者のお仕事上、副業やアルバイトなどで発生した法的トラブルは、「事業上」のトラブルとなるため、保険金のお支払い対象外となります。

なお、労務トラブルや各種ハラスメントに起因する法的トラブルなどは、保険金のお支払い対象となります。

また、「事業特約」を付加いただくことで、事業上の法的トラブルについても補償の対象とすることができます。

Q 家族が直面した法的トラブルでも、補償の対象になりますか?
A

補償の対象となる方は、被保険者ご本人さまのみとなります。

ご家族さまに「家族特約」を付加していただきますと、ご家族の方も補償の対象となります。家族特約は、お一人さまあたり約半額の保険料で家族も補償の対象とすることができる特約です。世帯や扶養が、ご契約者さまと同一でなくても、ご契約者さまの3親等以内のご家族さま(親族・姻族)であれば、主契約者さまと同等の補償を受けることができます。またプランも個々で選択することができます。

Q 保険金の支払いを受けた場合、更新後の保険料は上がりますか?
A

保険をご利用いただいても、保険料が上がることはありません。

Q 保険利用の回数制限はありますか?
A

回数制限はありません。

ただし、法律相談料保険金・弁護士費用等保険金に対して、年間・通算での保険金の支払限度額があります。

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弁護士保険ミカタは 弁護士からも推薦されています

丸山和也弁護士

丸山和也弁護士

「私、弁護士保険に入ってるんですよ」この一言はひじょ~~に強烈だと思いませんか?笑

というのも、日本では弁護士を気軽に利用する意識がないんですね。

「訴えるぞ!」とか「裁判だ!」「弁護士がついてるぞ!」と言われると誰でも弱気になります。

弁護士保険の「ミカタ」のポイントは、保険証や、玄関に貼れるステッカーを持てるようになるので、抑止効果を発揮する。

「私、弁護士保険に入ってるんですよ」

この一言はひじょ~~に強烈だと思いませんか?笑

僕はこれからの日本について、「ミカタ」に加入していることが当然の世の中になってくると思うんです。

日本での法的トラブルは、数え切れないほどあります。そんな時に、このサービスは強いミカタになると思うんですよね。

※個人の感想です

大渕愛子弁護士

大渕愛子弁護士

思いを晴らしたいのにできずに
泣き寝入りしてしまった人がたくさんいます。

婚約破棄などの慰謝料が多く取れない案件や、男性に騙され100万円払ってしまったけど取り返したいとか…そういった少額の争いの場合、弁護士費用を払うと、逆に赤字になってしまうようなこともあります。

そんな時、弁護士を利用しないで何もできないで泣き寝入りしてしまう人がすごく多いんです。

日本は特に弁護士を利用したことない人がすごく多く、もっと気軽に利用できて、泣き寝入りせずに思いを晴らしたいという人の願いを叶えることができるんじゃないかなと。

特に少額のもの。例えば、詐欺は加害者のほうも「少額だと訴えられないだろう」って高を括ってやっているところもあるので、犯罪の抑止になるのではと期待しています。

※個人の感想です

石渡真維弁護士

石渡真維 弁護士

弁護士にとっても長年の夢だった保険がようやくできるんだと感動致しました。

企業なら何かあっても、すぐに顧問弁護士に相談することができますが、一般の方は争いごとも初めて、裁判も初めて、内容証明とかを受け取ってもドキドキしちゃうと思うんですね。

そんな壁を乗り越えようやく弁護士までに相談に来て頂いたところに、私たちが「費用かかります」っていう風に言わなくてはならなくて…。

弁護士保険があれば弁護士も説明しやすいし、本当に物事をスムーズにしてくれると思っています。

「もらえるべきお金」をもらっていない方だと、最初の費用のお支払いのときから困る方も多いので、本当に役に立つと思います。特に女性のお客様や、専業主婦の方にもかなりアシストしてもらえる保険になると思います。

※個人の感想です

漫画 泣き寝入りのない世界へ
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